
セラミストの正体は、[セラ安定化次亜塩素酸水]。はじめて耳にする名前かもしれません。
きっと多くの方がそうだと思います。でも、実はもっとも身近にある成分なんです。
どこにあるかって?
…そう、あなたの体の中。
体に悪い物質が入ると、それと闘ってやっつける正義の味方、白血球。
白血球がそのとき殺菌するために作り出すものの中に、「次亜塩素酸水」が含まれているのです。
白血球の強さは、身をもってご存じのとおりです。
セラミストは、それと同じ成分「次亜塩素酸水」を作り出して安定化させた、
強力なのに、いわばもっとも安全なミスト。

下の表では、左が弱い菌、右が強い菌として配列されています。
弱い菌としては,子供たちの脅威となってるO-157に対して、
その菌を無力化させることが証明されました。
また、温泉施設などを閉鎖にまで追い込むレジオネラ菌。
最近の家庭の食卓や給食を脅かしているノロウイルスも無力化試験済み。
すべて、数秒から数分で99.99パーセントの無力化に成功しています。
※無力化…セラミストは、ウイルスや菌と分子レベルで結合し、その分子構造を変化させます。
ヒトに害を及ぼすウイルスや菌がセラミストに触れると、持っていた力を失います。
もっとも強い菌のひとつ、枯草菌さえ、もはや人間に害を与えることができません。
細菌芽胞はいわば、菌がシールドを張っているようなもの。
そのシールドさえ、セラミストは破壊します。

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右のグラフをご覧ください。
左にいくほど酸性、右はアルカリ性の塩素です。
お分かりのように、酸性の殺菌効果は高いです。
でも、酸性の除菌剤は扱いが危険で有害でした。
(まぜるな危険!など)
では、セラミストのpH位置をご覧ください。
平均値は6.5と安定しており、これは弱酸性の性質です。
弱酸性といえば、素肌と同じ。つまり、触れても害がないのです。
それにもかかわらず、効果が非常に高い位置をキープ。
これが一線を画する理由の一つです。
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